コラム成長を加速させる目標設定〜セルフ・コントロールを促す「準備」のポイント〜「目標設定」について留意すべきポイントは多数ある。今回は目標設定のための準備やプロセスに注目。部下の主体性を促すうえで効果的な実践ポイントを提示する。マネジメント公開日:2024.04.26
コラム従来では巡り合えない優秀な人材と出会えるプロボノ(トリイ株式会社)「プロボノ」──興味はあるけれど、自社に導入してはたして成果につながるのだろうか。プロボノワーカーとどのようなコミュニケーションをとればいいのか。プロボノの導入経験のない組織にとっては、まだまだ高いハ…キャリア自律公開日:2024.04.15
研究レポート正社員における生産性向上パターンの分類と取り組みを増やすための提案働く個人は「生産性の向上」にどのようなイメージを持ち、また実際にどのような取り組みを行っているのかを正社員1500人を対象とした調査で明らかにした。賃金公開日:2024.03.29
コラムリスキリングは柔軟性と課題の細分化が重要!年代別の課題を分析—法政大学キャリアデザイン学部教授 廣川 進 氏「人生100年時代におけるキャリア施策・人的資本経営」と題し、企業の最前線で活躍されている有識者へのお話を通して、今回は、プルデンシャル生命保険株式会社で取り組まれている施策について伺った。ミドルシニア公開日:2024.03.14
コラムZ世代の「管理職離れ」は本当か?最新調査から読み解く「Z世代が望むキャリアアップ」「Z世代は出世願望がない」「今の若者は管理職になりたがらない」という「管理職離れ」のイメージに対して、その実態をマイナビの最新調査で解説。管理職になりたがらない理由や、Z世代がイメージする多様なキャリ…大学生(3~4年生)・大学院生公開日:2024.03.11
コラム【後編】個人、中小企業、大手企業などあらゆるステークホルダーが幸せになる「プロボノ」の未来のカタチとは―名古屋産業大学 今永典秀氏「プロボノ」活動は、中小企業やNPO法人だけでなく、大手でも導入している企業が増えています。企業や団体がプロボノを導入するメリットとは何か。その際、気をつけるべきポイントとはどんなことでしょうか。将来…キャリア開発公開日:2024.03.01
コラム【つむぐ人】多くの人たちと接して、それぞれの力を認め、受け入れながら、「ちょっかい出し」の精神で自分流の未来をつかみとる。「つむぐ、キャリア」を実践している方々を「つむぐ人」と称し、その方々にインタビューを行い、自らのライフキャリアとビジネスキャリアをどのようにつむいできたのかをお聞きします。三人目は、株式会社近代プラン…つむぐキャリア公開日:2024.02.29
コラム新入社員を組織に定着させる~つなげて馴染ませるオンボーディング戦略~オンボーディングとは、獲得した人材が組織に定着し、馴染むための支援施策を意味する。本コラムでは、改めてオンボーディングの効果や実践ポイントを整理し、有効な支援の要点を提示する。新人教育公開日:2024.02.26
コラム【前編】普段とは異なる役割や会えない人材との交流で、自身の強みを可視化できる「プロボノ」-名古屋産業大学 今永典秀氏昨今、多くのビジネスパーソンが取り組み始めている「プロボノ」。「ボランティア」と何が違うのか。その活動に参加することで、個人はどういうメリットを得られるのか。そして、プロボノで成果を上げるために注意す…キャリア開発公開日:2024.02.21
コラムキャリア継続の障壁 第1子出産の壁—日本女子大学 人間社会学部 周燕飛氏女性のキャリア継続が阻害される背景にはどのような問題があるのだろうか。本コラムは、女性たちがキャリアを継続できるかどうかの正念場となる3つのライフステージ別に、これらの問いを検討してゆく。初回の今回は…女性活躍公開日:2024.02.02