コラム第4章 より良いリラックスとキープについて~ゾーンコントロール術を考える~変化の多い現代でも成果を出し続けるため、最高のパフォーマンスにつながる超集中状態=「ゾーン状態」に着目して、集中力のコントロールを考えていく本特集。第3章では、個人でのゾーンやグループフローは仕事の成…生産性公開日:2023.09.08
コラムなぜ創造性が発揮されないのか?~「日常的な創造性」の意義と実践~企業がサバイバルするうえで創造性は必要不可欠な要素だが、日本のビジネスパーソンは創造的に業務に従事できていない現状がある。本コラムでは、創造性に対するステレオタイプが、創造性を発揮することへの遠慮や躊…組織開発公開日:2023.08.30
コラム現場マネージャーのキャリア指導力の向上を促進【NTTコミュニケーションズ株式会社】従業員の自律的なキャリア形成支援について模範的な取り組みを行っている企業等を表彰する、厚生労働省主催の「グッドキャリア企業アワード」に注目。本記事は、グッドキャリア企業アワード2022でイノベーション…キャリア自律公開日:2023.08.25
コラム第3章 チームでのゾーンに入る方法とゾーン状態が続きすぎることの危険性~ゾーンコントロール術を考える~変化の多い現代でも成果を出し続けるため、最高のパフォーマンスに繋がる超集中状態=「ゾーン状態」に着目して、集中力のコントロールを考えていく本特集。第2章では、個人がゾーンに入り、維持する方法を理論とイ…チームビルディング公開日:2023.08.01
コラム職場での非認知能力とその評価のリアル~評価する人・評価される人の2つの視点から考察~「今の職場で、自分の何が評価されているのか」「そもそも、自分の得意なことや能力って一体何だろう」。そのような悩みを持つビジネスパーソンに向けて、「非認知能力」をテーマに始まった本特集。前回は、仕事の成…コミュニケーション公開日:2023.07.19
コラム第2章 スポーツ・仕事から見る「ゾーン」に必要な要素と持続する方法 ―U-20女子サッカーW杯2018優勝メンバー・鈴木あぐりさんインタビュー ~ゾーンコントロール術を考える~変化の多い現代でも成果を出し続けるため、最高のパフォーマンスに繋がる超集中状態=「ゾーン状態」に着目して、集中力のコントロールを考えていく本特集。第1章にて、この極限の集中力を引き出し、かつ、持続性を…マネジメント公開日:2023.06.28
コラムより良い「失敗」を増やすために~組織の「真面目」すぎるメンタルモデルを緩和する方法~経営学においてはさまざまな領域において、失敗することの効果が主張され推奨されており、より多くの失敗をより早く発見できるかが企業の競争優位を高めると考えられています。 他方で私たちの職場では、失敗は可能…組織開発公開日:2023.06.22
コラム第1章「ゾーン状態」で成果を出し続けるために必要な「良い波」~ゾーンコントロール術を考える~技術革新が進み変化の速い現代において、仕事で安定して成果を出し続ける難度は増している。今のままで良いのか、なんとなく不安を感じている人も多いのではないだろうか。仕事で成果を出し続けるにはどうしていけば…チームビルディング公開日:2023.05.26
コラム「仕事の成果に影響する非認知能力」とは~先行研究の紹介~働き方や価値観が多様化する昨今。自分自身のキャリアを考えていくときに、「自分はどんなところが評価されているんだろう?」「そもそも自分の得意なこと・能力ってなんだろう?」と悩む人も多いのではないだろうか…コミュニケーション公開日:2023.05.12
コラム異次元の少子化対策で、男性の育児参加はどこまで進む!?男性の育児休暇取得の現状と課題進む少子化をくい止めるため、国は2022年4月に育児・介護休業法を改正した。“異次元の少子化対策”と銘打ち、子育て世帯の負担軽減、男性の子育て参加を促す働き方改革などに乗り出し、男性の育休取得率に関し…育児休暇・育児休業公開日:2023.05.09