コラム学生が感じる「初バイト」の不安~経験蓄積による自分軸形成の可能性~初めてのバイトに関するコラムである。高校生や大学生など、学生のうち、初めてアルバイト探しをした人に着目し、不安や重視するポイント、そして不安からの応募見送り行動など、はじめただからの特徴についてまとめ…Z世代公開日:2026.06.17
コラム学生・企業・大学それぞれから見る学業とインターンシップ等のキャリア形成活動の両立課題インターンシップ等のキャリア形成活動と学業はいずれも重要なものでありながら、学生の多くがキャリア形成活動と学業の両立に苦慮している。このコラムでは企業と学生それぞれの実態をデータから整理することで、両…インターンシップ公開日:2026.06.16
調査・データ2028年卒 大学生キャリア意向調査(5月)<インターンシップ・キャリア形成活動>「マイナビ 2028年卒大学生キャリア意向調査(5月)<インターンシップ・キャリア形成活動>」の結果を発表し、インターンシップ等のキャリア形成活動において、5月時点でガクチカ(学生時代に力を入れたこと…インターンシップ公開日:2026.06.15
調査・データ高校生のアルバイト調査(2026年)高校生のアルバイト就業率は25.2%(前年から2.2pt減)。学年別での傾向についてもまとめる。また属性別の闇バイトへの意識の差や学業との両立状況なども調査し、アルバイト高校生の実態についてまとめ、考…高校生公開日:2026.06.04
コラム選ばされる就労から、選ぶキャリアへ【前編】-「選べない」現実をデータで解説2025年10月より本 格始動した就労選択支援制度は、障害のある人の働き方をどのように変えようとしているのか。雇用率は拡大・推進している。一方で、「本人が納得して選べているか」という問いは、いまなお十…障がい者雇用公開日:2026.05.28
調査・データ2028年卒 大学生キャリア意向調査(4月)<インターンシップ・キャリア形成活動>「マイナビ 2028年卒大学生キャリア意向調査(4月)<インターンシップ・キャリア形成活動>」の結果を発表し、インターンシップ等のキャリア形成プログラムに何社参加したいかを聞くと、平均7.9社だった。…インターンシップ公開日:2026.05.21
コラム職場定着に必要なのは「我慢」ではない-障害者雇用を制度・データと当事者視点から問い直す障害者雇用において、「定着」とは単に在籍期間を延ばすことを指すものではない。しかしながら、障害者雇用率の引き上げを背景に、現場ではいまだに「辞めなければ定着」と捉え、雇用人数という“数字”を重視する暗…障がい者雇用公開日:2026.05.18
調査・データ2027年卒大学生Uターン・地元就職に関する調査地元(Uターン含む)就職を希望する学生は58.7%となり、前年から2.3pt増と、4年ぶりに増加した。地元外に進学した学生のうち、Uターン顕在層は49.3%、潜在層は6.4%だった。また、高校生までの…Uターン・Iターン公開日:2026.05.15
コラム社会人基礎力とは?3つの能力と12の要素、企業が重視する力も解説経済産業省が提唱した「社会人基礎力」とはなにか、基本的な考え方から、「3つの能力」とそれを構成する「12の能力要素」をわかりやすく整理する。さらに、マイナビが行った調査をもとに企業が重視する力を考え、…キャリア教育公開日:2026.05.15
調査・データ企業の雇用施策に関するレポート2026年版(2025年実績)企業の人事課題は「新規人材の確保」よりも「人材の定着の難しさ」に強い課題感。定着施策の一環にもなりえる「2025年の賃上げ」は若い年代ほど4%以上の高水準、「賃上げ実施率」よりも「賃上げ水準」に差。同…人的資本経営公開日:2026.04.14