コラムガクチカとは?書き方や見つけ方、自己PRとの違いなどを解説ガクチカとは、「学生時代に力を入れたこと」を省略した就活用語である。学業をはじめ、アルバイトや部活動、ゼミ、課外活動など、自ら考え行動した経験が重視される。本記事では、ガクチカの基本的な意味から書き方…面接・選考公開日:2026.06.04
調査・データ2027年卒 大学生キャリア意向調査4月<就活生のAI利用について>就活生のAI利用について調査をした。就職活動でAIを利用したことのある学生は84.9%と調査開始の2024年卒以来、AI利用率は増加し続けている。また、47.6%の学生がAIに就職活動の相談をしたこと…大学生(3~4年生)・大学院生公開日:2026.05.26
調査・データ2028年卒 大学生キャリア意向調査(4月)<インターンシップ・キャリア形成活動>「マイナビ 2028年卒大学生キャリア意向調査(4月)<インターンシップ・キャリア形成活動>」の結果を発表し、インターンシップ等のキャリア形成プログラムに何社参加したいかを聞くと、平均7.9社だった。…インターンシップ公開日:2026.05.21
コラム大学生の就職活動と「社会貢献」-「初任給引き上げブーム」後の企業PRへの「効果的利他主義」的アプローチ新卒採用において多くの企業が初任給引き上げを行うなか、「安定性」「給与の良さ」に対する学生の関心も高まっている。一方で、学生の内々定受諾の決め手の1つである「社会貢献できるか」については企業のアピール…就業意識公開日:2026.05.20
調査・データ2027年卒 大学生業界イメージ調査2027年卒の就職活動を行う大学生の業界別イメージ調査。不動産や教育、通信、総合商社、冠婚葬祭業界など40の業界について就職先としてのプラスイメージ・マイナスイメージを聞いた。安定性や将来性といった項…業界・業種別公開日:2026.05.19
コラム学校から仕事への接続と、一方通行でない学び直しを問う──法政大学キャリアデザイン学部 教授 児美川孝一郎氏新卒一括採用をはじめとしたメンバーシップ型雇用は、学校から仕事への移行に何をもたらしたのか、また、高卒就職や専門学校卒は日本企業でどう位置づけられてきたのか。学校から仕事への多様な接続と、その後のキャ…キャリア開発公開日:2026.05.19
調査・データ2027年卒大学生Uターン・地元就職に関する調査地元(Uターン含む)就職を希望する学生は58.7%となり、前年から2.3pt増と、4年ぶりに増加した。地元外に進学した学生のうち、Uターン顕在層は49.3%、潜在層は6.4%だった。また、高校生までの…Uターン・Iターン公開日:2026.05.15
コラム社会人基礎力とは?3つの能力と12の要素、企業が重視する力も解説経済産業省が提唱した「社会人基礎力」とはなにか、基本的な考え方から、「3つの能力」とそれを構成する「12の能力要素」をわかりやすく整理する。さらに、マイナビが行った調査をもとに企業が重視する力を考え、…キャリア教育公開日:2026.05.15
コラム中小企業の求人で応募が来ない理由とは?よくある3つの勘違い中小企業診断士の高桑氏によるコラム。中小企業の求人で応募が来ない理由とよくある勘違いを、データをもとに考察し、応募が来る会社の共通点も紹介する。応募が来ないと悩む企業は必見。面接・選考公開日:2026.05.12
調査・データ2027年卒大学生就職意識調査マイナビ調べでは、2027年卒の就活生の企業選択のポイントは「安定している」が55.4%で最多。2年連続で5割を超えた。「給料が良い」が5年連続の増加で「自分のやりたい仕事(職種)ができる会社 」を上…就業意識公開日:2026.04.24