コラム低学年から育む「働く意味」(第9回学生が選ぶキャリアデザインプログラムアワード開催報告)2026年で9回目の開催となった「学生が選ぶキャリアデザインプログラムアワード」は学生の社会的・職業的自立に貢献したインターンシップやキャリア形成支援に係る取り組みを表彰している。本コラムでは、結果や…インターンシップ公開日:2026.08.26
コラム10代後半の「価値観」「不安」から見えてくる、キャリア教育の課題とはこれから新たな世界への第一歩を踏み出そうとしている10代後半の世代はどのような考え方を持ち、働くことに対してどのような不安を抱いているのかについて、マイナビ調査から読み解く。10代のキャリア支援に携わ…キャリア教育公開日:2026.08.24
コラム「自分らしいキャリア」を自ら選び、築くために-障害のある生徒・学生の自己理解を深め、意思決定へとつなぐ支援-今回は、障害のある生徒・学生のキャリア教育を専門とする榎本氏に、教育段階におけるキャリア形成支援のあり方について寄稿いただいた。障害のある生徒・学生が自己理解を深め、自分らしいキャリアを主体的に選択し…障がい者雇用公開日:2026.08.21
調査・データ2028年卒 大学生キャリア意向調査(7月)<インターンシップ・キャリア形成活動>~学生のタイパ意識について~「マイナビ 2028年卒大学生キャリア意向調査(7月)<インターンシップ・キャリア形成活動>」の結果を発表し、キャリア形成活動におけるタイムパフォーマンスへの意識を聞いたところ、8割近い学生が学業やア…インターンシップ公開日:2026.08.20
コラム「選べる」と実感できる環境をつくる。職業リハビリテーションが支える、障害のある人の自分らしいキャリア形成-筑波大学 人間系 教授 八重田 淳氏障害者雇用では、就職率や定着率が成果として語られがちです。しかし、就職はキャリアのゴールではなく、あくまでスタートにすぎません。 本コラムでは、障害のある人が自分らしい職業選択をするためには、どのよう…障がい者雇用公開日:2026.07.28
調査・データマイナビ ライフキャリア実態調査 2026年版20代の約6が昇進意欲あり。「稼げても、残業したくない」考え方も約半数を占めた。昇進や成長に前向きである一方で残業に積極的ではない層も多い結果。役職者の65.7%が部下とジェネレーションギャップを感じ…ライフキャリア公開日:2026.07.24
調査・データ2028年卒 大学生キャリア意向調査(6月)<夏季休暇の帰省・地元インターン参加>「マイナビ 2028年卒キャリア意向調査(6月)〈夏季休暇の帰省・地元インターン参加〉」の結果を発表し、2028年に卒業予定の大学生に、夏季休暇期間中に帰省先または現在居住している地域(地元)で開催さ…インターンシップ公開日:2026.07.21
調査・データ2028年卒 大学生キャリア意向調査(6月)<インターンシップ・キャリア形成活動>~2028年卒業予定の学生が現時点で興味のある業種~「マイナビ 2028年卒大学生キャリア意向調査(6月)<インターンシップ・キャリア形成活動>」の結果を発表し、28年卒業予定の学生が、現時点で興味のある業種は「食品・農林・水産」が最多となった。インターンシップ公開日:2026.07.16
コラム学生が感じる「初バイト」の不安~経験蓄積による自分軸形成の可能性~初めてのバイトに関するコラムである。高校生や大学生など、学生のうち、初めてアルバイト探しをした人に着目し、不安や重視するポイント、そして不安からの応募見送り行動など、はじめただからの特徴についてまとめ…Z世代公開日:2026.06.17
コラム学生・企業・大学それぞれから見る学業とインターンシップ等のキャリア形成活動の両立課題インターンシップ等のキャリア形成活動と学業はいずれも重要なものでありながら、学生の多くがキャリア形成活動と学業の両立に苦慮している。このコラムでは企業と学生それぞれの実態をデータから整理することで、両…インターンシップ公開日:2026.06.16