調査・データ2028年卒 大学生キャリア意向調査(6月)<インターンシップ・キャリア形成活動>~2028年卒業予定の学生が現時点で興味のある業種~「マイナビ 2028年卒大学生キャリア意向調査(6月)<インターンシップ・キャリア形成活動>」の結果を発表し、28年卒業予定の学生が、現時点で興味のある業種は「食品・農林・水産」が最多となった。インターンシップ公開日:2026.07.16
コラム未来の自分を考える重要性|変化の時代に求められる「キャリア・アダプタビリティ」将来のことを考える人は71.2%。未来の自分を考える人と考えない人では人生への納得感にも差がみられた。15~64歳約2.4万人調査から、「未来の自分を考えること」の意義とキャリア・アダプタビリティとの…キャリア自律公開日:2026.07.13
コラム精神障がい者雇用で企業が重視する「本人側の要素」とは。1,000社調査から見えた、自己管理・主体性・業務とのマッチングの重要性精神障がい者雇用で企業が重視するポイントとは?産業医の藏田清文氏と一般社団法人日本うつ病センター上席研究員の佐々木規夫氏が実施した1,000社調査の結果ならびに分析から見えた「自己管理」「主体性」「業…障がい者雇用公開日:2026.06.30
コラムデスキリングとは?AIを使うほど「自分の力が落ちている気がする」と不安になるのはなぜかデスキリングとは?AI活用が進み、AIに任せる仕事が増えるほど「自分のスキルは大丈夫か」と不安になるのはなぜか。アップスキリング・リスキリングとの違いとともに、AI時代に求められるスキルアップの形や、…AI公開日:2026.06.29
コラム20代の危機~クォーターライフクライシスに陥る若者たち~【第3章】クォーターライフクライシス世代(25~34歳)において、20代後半は特に葛藤している割合が高かった。20代後半で葛藤が高い背景を、20代前半と「お金」「子供」「転職」の状況・意識を比較しながら、考察し…キャリア開発公開日:2026.06.29
コラム博士号取得者の産業界での活躍が求められる背景-キャリア支援と企業における受け入れの意義博士に進むかどうかを考えたとき、 多くの人がまず感じるのは「不安」ではないだろうか。 本コラムでは、博士キャリアパスの実態や制度の変化を整理しながら、 博士課程を「設計できるキャリア」として捉え直す視…キャリア開発公開日:2026.06.23
調査・データ2028年卒 大学生キャリア意向調査(5月)<インターンシップ・キャリア形成活動>「マイナビ 2028年卒大学生キャリア意向調査(5月)<インターンシップ・キャリア形成活動>」の結果を発表し、インターンシップ等のキャリア形成活動において、5月時点でガクチカ(学生時代に力を入れたこと…インターンシップ公開日:2026.06.15
コラムキャリアは“移動”だけではない。動かない人の蓄積と強み、“受け入れて変わる”力を問い直す-立教大学 経営学部 教授 松下慶太氏移動しないからこそ深まる「垂直移動」のキャリアとは?動く人と動かない人の相互依存的な関係性や哲学的概念である「歓待」を軸に、移動しないキャリアの可能性と意義について解説キャリア開発公開日:2026.06.11
コラム企業の歴史から、自分のキャリアを考える。神奈川県立川崎図書館に学ぶ、キャリアに活きる社史の読み方連載企画「社史から学ぶ個人のキャリア形成」の第2弾は、神奈川県立川崎図書館を訪ねた。司書として社史コレクションに向き合う峯山さんに、社史が持つ魅力、業界を横断して読むことで見えてくるもの、そしてキャリ…キャリア自律公開日:2026.05.29
コラム近世日本の労働移動とは?古文書から読み解く江戸時代の人口移動とキャリア形成-埼玉大学 教育学部 准教授 長島 雄毅氏日本の歴史から居住地の変更を伴う労働移動、特に雇用関係の中でみられる奉公人の移動に焦点をあて、具体的な史資料や研究事例から解き明かしています。キャリアプラン公開日:2026.05.22